費用¥650,000(自由診療) 期間11ヶ月・通院15回程度
治療内容マウスピース矯正装置を用いた歯列矯正治療。精密検査、治療計画の立案、マウスピース装置の製作と交換、アタッチメント装着、IPR(必要に応じて)、定期的な経過観察、保定装置の装着が含まれます。 / 主なリスク・装置装着後や調整後に、歯の移動に伴う痛みや違和感が生じることがあります。
・歯の移動に伴い、歯根吸収・歯肉退縮・知覚過敏が生じる場合があります。
・装置や歯の清掃が不十分な場合、むし歯や歯周病のリスクが高まります。
・後戻りを防ぐため、治療後は保定装置(リテーナー)の使用が必要です。
・自由診療のため公的医療保険は適用されません。