費用自由診療 期間約1年半~2年半程度(症例により変動します)・月1回程度の通院で、合計18~30回程度
治療内容歯列矯正治療(ワイヤー矯正)。精密検査、診断、矯正装置の装着、定期的な調整、保定装置の装着までの一連の治療。 / 主なリスク歯の移動に伴う痛みや不快感が生じることがあります。、矯正装置により口内炎や粘膜の刺激が生じることがあります。、歯磨きがしにくくなり、虫歯や歯周病のリスクが高まる可能性があります。、歯根吸収(歯の根が短くなること)が起こる可能性があります。、歯肉退縮(歯茎が下がる)が生じることがあります。、治療後に後戻り(歯並びが元に戻ろうとすること)が生じる可能性があるため、保定装置の装着が必要です。、稀に、アレルギー反応(金属アレルギーなど)が生じることがあります。、咬合の変化により、顎関節に症状が出ることがあります。